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Special Interview ナム・ジュヒョク&イム・ジュファン

ナム・ジュヒョク&イム・ジュファン

気漫画を原作に描くファンタジー要素満載のラブコメディーで、それぞれ違う“神”を演じている二人。その不思議なキャラクターにハマること必至だ!


ジュヒョク:僕が演じた“水の神”は実在しない、存在しない想像の世界のキャラクター。平凡ではなく面白いところに魅力を感じたので、たくさん想像しながら撮影に臨みました。


ジュファン:僕が出演を決めた理由は“半人半神”の性質や能力が気になって知りたくなったから。脚本家の先生が教えてくれたのは殺せる能力があるということだけでした。ドラマや映画でもなかなか出会えないキャラクターなので、とても悩みましたね。でも、ジュヒョクさんの方がもっと大変だったと思いますよ。CGがたくさん入る場面も多かったので…、水の龍の演技をしなければいけなかったし(笑)。


ジュヒョク:そうですね、水の龍の演技がとても難しかったです。どうやって1回転して助ければいいのかなと…。水の表現自体がどうやればいいのか。とても難しい演技でした。


二人が共演するのは今回が初めて。


ジュファン:イケメンだなと思いました(笑)。肌が白くて…。


ジュヒョク:僕もやっぱりジュファン兄さんのことをテレビでよく見ていたので「ほんとにかっこいい!」と思いました。背も高いし、何か他の世界から来たような…(笑)、共演できてうれしかったです。


ジュファン:ジュヒョクさんがとても準備をたくさんしてきていたので、僕も刺激を受けました。


ヒロインを演じたシン・セギョンとの芝居も楽しんだ様子。


ジュヒョク:セギョン姉さんはとても気を遣ってくれて、すごく優しくて。「気配りのアイコン」でした。リラックスさせてくれましたね。


ジュファン:それに、幼いころから演技をしてきているからか、瞬間、瞬間の判断とか表現がとても良いんです。僕も彼女からたくさん学びました。



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