ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた

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作品詳細

パク・ボヨン×ソ・イングク主演のファンタジーラブロマンス!
死を目の前にした人間と“滅亡”が繰り広げる甘く切ないラブストーリー。

余命100日を宣告された女性タク・ドンギョンを「力の強い女ト・ボンスン」「アビス」などのパク・ボヨンが演じ、神と人間の間の存在“滅亡”を「空から降る一億の星」以来3年ぶりのドラマ出演となったソ・イングクが好演。ほかにもイ・スヒョク、カン・テオなど人気俳優が脇を固めている。OSTにはソ・イングクが参加したほか、TOMORROW X TOGETHERやEXOのベクヒョンらも参加し、ドラマの雰囲気を盛り上げている。

【あらすじ】
ウェブ小説編集者として働くタク・ドンギョン。彼女はある日、脳腫瘍で余命100日の宣告をされたうえ、不運な出来事が重なり、絶望して「こんな世界滅びろ」と願ってしまう。その夜、彼女の家に自身を滅亡と名乗る不思議な男が、願いを聞いたとやってくる。

動画

  • 番宣動画

  • 韓ドラナビ

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INTERVIEW

ソ・イングク「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」インタビュー

 

●“滅亡”というキャラクターについてどう思いますか?

「とてもカッコイイですし、キャラクター自体がセクシーだと思います。ある能力を持っていて、地球が誕生した時から存在している…それ自体がとてもカッコイイと思います。ですが、少し悲しいキャラクターでもあります。“悲しい存在” “カッコイイ存在” “孤独な存在”ですね」

 

●他の共演者の方とのエピソードはありますか?

「第3話か4部のあたりで、ドンギョンが建物から飛び降りようとするのを“滅亡”が止めるシーンがあったのですが、ボヨンさんは全く怖がっていなかったのに僕はとても怖くて不安でした。それを見守っていた監督も不安がっていて…。そんなボヨンさんを見て、すごいなと感心しました。むしろ僕の方が勇気づけられましたね(笑)」

 

●劇中で最も感情的に役に入り込んだシーンは?

「役に入り込んだというよりは、撮影をしながらその場面を想像して、とても悲しいと感じたシーンがあります。“滅亡”が最後に消えてしまうシーンがあるのですが、“滅亡”が消えてしまうことより残されたドンギョンを見るのがとても悲しくて、とても感情移入しました」

 

●演技をする上で参考にするものはありますか?

「普段から映画をたくさん見ます。先輩や海外の俳優の方の演技を見ながら、様々な感情表現を学んだりしますね。作品の撮影に入るときは、新しいものを作り上げたいという気持ちがあるので、作家や監督とたくさん話し合いをするほうです」

 

●最後に日本の視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。

「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」の滅亡役のソ・イングクです。このドラマはとても温かくて面白くて一緒に成長できるようなドラマです。たくさんの応援をよろしくお願いします。ぜひご覧ください。ありがとうございます」

 

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