入船亭扇遊
火消しになりたいという息子に勘当した商家の夫婦。風の強い冬の日に近所で起きた火事騒ぎの中、親子が再会する。 (2022年12月13日 国立演芸場)
入船亭扇遊「干物箱」
入船亭扇遊「ねずみ」
桂雀々「くっしゃみ講釈」
柳亭小燕枝「明烏」
柳家小さん(五代目)「粗忽長屋」
柳家花緑「笠碁」
三遊亭圓歌(三代目)「月給日」
古今亭菊之丞「ねずみ穴」
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