衛星劇場 あなたのテレビライフを豊かにする。邦画・洋画・韓流・歌舞伎などバラエティに富んだ上質エンターテインメントチャンネル

邦画・洋画・韓流・歌舞伎などバラエティに富んだ上質エンターテインメントチャンネル

機能リンク

『2gether』をはじめ、数々のタイBLドラマを製作したGMMTVが贈る、ファン待望の笑って泣ける!青春ラブコメディの傑作!The Shipperは衛星劇場で3月15日(月)より日本初放送スタート!

1ヶ月の視聴料金で全話観れちゃいます♪ | 衛星劇場

BL大好き女子高生と“推し”の体が入れ替わる!?「2gether」のGMMTVが贈る、笑って泣ける新感覚の傑作タイドラマ - INTRODUCTION | The Shipper|衛星劇場

2020年5月にタイで放送が開始されると、その斬新な設定と、毎回“えぇ〜!?”と驚かずにいられない予測不能な展開、笑って泣ける珠玉のストーリーで、たちまち世界中に熱烈的なファンを創出した「The Shipper」。本作を製作したのは「2gether」「SOTUS/ソータス」など、数々の名作BLドラマを世に送り出し、日本におけるタイドラマ人気にも大きく貢献しているGMMTV。これまで描かれることのなかったタイのBLカルチャーを支えるファン―“Shipper”(※1)や“サーオ・ワーイ” (※2)―にスポットを当て、彼女たち自身の愛と成長の物語を映し出す。最愛の“推しカップル”のため、そして自分自身のために、主人公が選ぶ道とは…!? 緻密に練られた脚本、ポップな色彩と音楽、そして、最高に愛おしいキャラクターたちが鮮やかに描き出す、愛と感動のファンタジーラブコメディ。

※1…キャラクターや実在人物同士の恋愛関係を想像し支持する人
※2…タイでBLが好きな女性を称する言葉

EPISODE | The Shipper|衛星劇場

  • ep1・2 | The Shipper |衛星劇場
  • ep3・4 | The Shipper |衛星劇場
  • ep5・6 | The Shipper |衛星劇場
  • ep7・8 | The Shipper |衛星劇場
  • ep9・10 | The Shipper |衛星劇場
  • ep11・12 | The Shipper |衛星劇場

事故でキムと体が入れ替わってしまったパンこれは「創作」を現実にするチャンス!?それとも… | The Shipper|衛星劇場

女子高生のパンは憧れの先輩同士をカップリングしてBL小説を書くのが大好き。彼女が夢中になっているのは、学校一の秀才キムとケンカに強い問題児のウェイ。ことあるごとにキムとウェイの関係を妄想しては、親友のソーダと創作活動に勤しんでいた。

しかしある日、キム&ウェイと対立する不良グループに小説の存在が知られ、不良たちがウェイとキムをからかったことからケンカに発展。トラブル続きで保護観察中の身だったウェイは、この騒動のせいで退学処分になってしまう。

自責の念に駆られ落ち込むパンは、キムに小説の作者は自分たちだと打ち明け、謝罪する。それを聞いてもパンを責めることなく、バイクで家まで送っていくキム。ところがなんと、その道中で二人は事故に遭ってしまうのだった。

キムとパンは死の天使によって死後の世界へと導かれそうになるが、よく調べてみると実はまだ死んでいなかったことが発覚!自分のミスに気がついた死の天使は、失態を隠そうと慌てて二人を地上に送り返す。その後、病院で目を覚ましたパンは、なぜかキムと体が入れ替わっていた!一方、キムの魂が入ったはずの自分の体は昏睡状態のまま。仕方なくキムのふりをすることになったパンだが……!?

ACTORS  | The Shipper|衛星劇場

キム by ファースト・カナパン | The Shipper|衛星劇場

頭脳明晰な優等生のキムと、パンの魂が入り込んだキム、2つの人格を演じたファースト。口調や表情、立ち振舞い、ささいな仕草、眼差しなど、巧みな表現力で見事にそれぞれを演じ分け、視聴者を圧倒した。コミカルで振り切った芝居から涙の演技まで、本作で見せる豊かな感情表現に注目を!俳優デビューは2016年の映画『The Assassin』。

パン by プリッキン・スリヤーレート | The Shipper|衛星劇場

好きなことには全力投球!パワフルでまっすぐなBL大好き女子高生パンをエネルギッシュ演じたのは、2019年に「Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ」でデビューしたプリッキン。自身もファンガールということで、ファーストがShipperの心情を理解できるよう、彼の質問に答えたり、アドバイスをしたりするなど、役作りにも貢献したそう。

ウェイ by フルーク・プシット | The Shipper|衛星劇場

タマサート大学在学中に出場したコンテスト「Go on Girl & Guy Star Search 2019」でファイナリストに。本格的な俳優業は本作が初挑戦となったが、それを感じさせない安定した演技が光った。ウェイがいつも身につけている衣装のアウターにも着目して独自の意味付けをするなど、深い考察力を武器に、徐々に明らかになっていくウェイの心情を丁寧に表現している。

ケート by オーム・パワット | The Shipper|衛星劇場

代表作「He's Coming To Me〜清明節、彼は僕のお墓の隣にやって来た」では、あどけなさ残る愛らしい表情が印象的だったオーム。本作ではパンやソーダに対して核心をつく忠告をしたり、同級生の中でもどこか大人びたオーラを放つケートを好演。胸に秘めた一途な思いや、ぶっきらぼうな態度の裏に隠された温かさを、彼ならではの空気感で魅力的たっぷりにみせた。

ソーダ by ピプローイ・カンヤラット | The Shipper|衛星劇場

BLをこよなく愛する心優しいパンの相棒・ソーダを演じるのは、「MISS TEEN THAILAND 2018」で第3位(2nd Runners-up)に輝いたピプローイ。妄想がいきすぎて(!?)しばしば相手の気持ちを勘違いしてしまったりと、ちょっぴりおとぼけなところも含めて愛らしいソーダを、ツインテールに丸メガネのキュートなルックでとびきり愛くるしく演じている。

ピンピン by ヴィウ・ベンヤーパー | The Shipper|衛星劇場

ウェイの彼女・ピンピンを演じるのは「Blacklist」「2gether」のヴィウ。取り巻きにも見える女友達を引き連れ、愛するウェイとの関係を守るためには手段を選ばない"クイーン"を、風格たっぷりに演じている。
「MISS TEEN THAILAND 2017」で第3位(2nd Runners-up)の経歴を持つ彼女の美しさが光る役どころともいえるだろう。

死の天使 by ジェニー・パーナン
 | The Shipper|衛星劇場

役者、タレント、TVショーホストなど幅広い分野で活躍するジェニー。「3 will be free」での演技で喝采を浴びた彼女が本作で演じるのは、死者の魂をあの世へと導く“死の天使”。持ち前のチャーミングさを120%発揮し、登場のたびに画面を掌握。コメディー、ファンタジー、ミステリーと、物語に色彩豊かなエッセンスを加えている。

Check Point BL小説を発端に運命の大海原へと乗り出した舟は、一体どこへ向かうのか…!? | The Shipper|衛星劇場

「探してみない?君自身の愛を――」。これはバイク事故にあう直前に、キムがパンにかけた言葉だ。“推しカップル”の幸せを誰よりも願う一方で、自分の価値や幸せについては深く考えたことがなかったパン。彼女はキムの体で生きるようになったことで、これまで気付かなかった親友のソーダや同級生のケート、血のつながらない父の想いに触れ、自身の内面とも向き合うことになる。さらに、パンの魂が入ったキムとの交流を通して、キムの親友ウェイや弟のケート、ウェイの恋人ピンピンなど、キムを取り巻く人物の関係も大きく変わり始め……。“入れ替わり”をきっかけに変化していくキャラクターたちを通して描かれるのは、それぞれの“愛”を見つけるまでの成長の軌跡と、さまざまな“愛”のカタチ。そして、自分を敬い、慈しむことへのポジティブなメッセージだ。前半はコミカルにテンポよく、後半は伏線を回収しながら号泣必至のクライマックスへ、視聴者をグイグイ引き込む脚本と演出、若き俳優たちの演技力に感服!笑わせられながらも心打たれる、最高にキュートで最上級に切ない青春ラブコメディ。

「The Shipper」で描かれる“Shipper(シッパー)”って? | The Shipper|衛星劇場

「人間関係、関係性」という意味の英単語「Relationship」に由来する言葉で、一般的には、キャラクターや実在の人物同士が恋愛関係にあると想像することを「Shipping」、「Shipping」を行い、特定の関係=「Ship」を支持する人を「Shipper」と呼ぶ。「Shipping」の対象は男性同士に限られないが、本作の主人公パンはウェイとキムの「Shipper」であり、パンの大好きな「Ship」はウェイとキム。キービジュアルにもウェイとキムを指して「My Ship」の文字がある。船を意味する英単語も「Ship」であることから、「Shipping」にまつわる言葉には船に絡めた派生語が多く、劇中にも船の描写が印象的に用いられている。

パンとソーダはBLをこよなく愛する“サーオ・ワーイ” | The Shipper|衛星劇場

タイでBLジャンルは日本語に由来する「Yaoi(やおい)」の頭文字をとって「Y(ワーイ)」と称され、BLが好きな女性は「若い女性」を意味する「サーオ」と組み合わせて「サーオ・ワーイ」と呼ばれる。本作のパンとソーダはShipperであると同時に、熱狂的なサーオ・ワーイでもある点もポイント。劇中でパンとソーダが交わす会話に「SOTUS/ソータス」シリーズに主演したKristSingtoが登場したり、「Theory of Love/セオリー・オブ・ラブ」でおなじみのOffGunがゲスト出演したりと、タイBLドラマファンにはたまらない演出も!

タイなのにキリスト教? 「The Shipper」の死生観 | The Shipper|衛星劇場

国民の90%以上(※)が仏教徒のタイ。ドラマでも輪廻転生を深く信じるタイの仏教ならではの死生観が描かれることが多いなか、本作はノアの方舟、死の天使、教会など、キリスト教に関するモチーフが用いられている点も特徴の一つだ。タイにおけるキリスト教は16世紀アユタヤ時代にポルトガルからの宣教師によってもたらされ、現在は北部を中心に国民の0.6%が信仰しているとされる。タイ国内にはキリスト教教会が点在し、本作に登場する教会のシーンは1954年に建てられたバンコクのカトリック教会「Holy Redeemer Church」で撮影された。(※外務省 タイ王国基礎データより)

どの“シップ”も推せる!細やかな人物造形の舞台裏 | The Shipper|衛星劇場

タイでは作品への理解と出演者同士の交流を深めるため、撮影前にワークショップを行うことが多いが、本作のAticha Tanthanawigrai監督がその一環で実施したのがチャットルームを利用したキャラクター研究だ。例えば、キム役のファーストとウェイ役のフルークとのグループチャットルームに監督が毎日異なるテーマを出題し、二人がキムとウェイになりきって会話をするというもの。ファーストにはキムとして会話をするルームと、パンとして会話をするルームを用意し、同じテーマにそれぞれのキャラクターとして答える作業を重ねたという。本作で役者たちが見せる生き生きとした表現やファーストの見事な演じ分けは、こうした努力の賜物といえるだろう。また、監督が特にこだわったのが、登場人物同士の化学反応。各自の事情や悩みを抱えるキャラクターたちが、パンとキムの“入れ替わり”を通して交わり合い、どの人物同士も誰かの「Ship」になり得るよう尽力したという。あらゆるシーン、あらゆる組み合わせに“萌え”が散りばめられているので、見れば必ず推しが見つかるはず!

BLドラマを多数製作するGMMTVがBLファンをテーマに描く | The Shipper|衛星劇場

思わず吹き出さずにはいられないパンとソーダの過剰(!?)な妄想をコミカルに描きつつ、実在の人物同士をShippingすることの危うさについてもしっかりと踏み込んでいく本作。監督のAticha Tanthanawigraiは「Shipper」=「愛する人の幸せを誰より願う存在」と定義し、Shipper自身が自分の幸せと価値に気づいていく過程に丁寧に寄り添う。“好き”の気持ちから生まれたはずの行為が思わぬ方向へと動き出したとき、主人公はどんな行動に出るのか?単純に良し悪しを論じるのではなく、さまざまな視点や側面から描くことで物語に深みを与え、国内外の視聴者から共感の声が寄せられた。

EP1 | The Shipper|衛星劇場

パンとソーダが書いたBL小説が原因で喧嘩騒ぎを起こしたウェイは、退学処分となってしまう。パンはキムに自分が小説を書いたことを告白し謝罪するが、心優しいキムは何も言わずパンをバイクで家まで送っていく。しかしその途中、二人は事故に遭ってしまう。

EP2 | The Shipper|衛星劇場

病院で目覚めたパンは自分がキムの体の中におり、二人の心と体が入れ替わってしまったことを知り、愕然とする。この状況を引き起こした張本人の死の天使からは、入れ替わっていることが周囲にバレたらパンの体をこの世から消すと警告され、キムになりきる決心をする。

EP3 | The Shipper|衛星劇場

パンがいなくなり一人ぼっちになってしまったソーダは、ウェイの彼女ピンピンに自分のグループの仲間に入らないかと誘われる。一方、キムになりきって生活しはじめたパンは、自分が男性に抱いていた”妄想”が崩れていくのを実感していた。さらに、キムとアンカナ先生の驚きの関係を知ってしまう。

EP4 | The Shipper|衛星劇場

パンはアンカナ先生とのデートを決行する。普段は厳格で怖い先生が、キムの前では子どものように甘えることに驚いてしまう。アンカナ先生はキムから以前プレゼントされたUSBを失くしてしまったこと、また、その中には試験問題が入っていて、失くしたことが発覚したらクビになるかもしれないことを打ち明け、キムに助けを求める。

EP5 | The Shipper|衛星劇場

パンはキムの部屋でアンカナ先生が過去になくしたはずの大量のUSBを見つける。本当のキムは自分やソーダが思っていたような素晴らしい人ではなかったのかもしれないと不信感を抱くパン。自分がキムの中にいる間に正しい道に導こうと決意し、キムとアンカナ先生との関係を断ち、ウェイとも距離を置くことにする。

EP6 | The Shipper|衛星劇場

パンが自分の体に戻れないせいで、ソーダはキムが自分を好きだと勘違いし、キム×ソーダの妄想小説を書き始める。さらにケートはキムの中にパンの面影を感じ、実の兄に恋しているのではと動揺する。

EP7 | The Shipper|衛星劇場

パンは思い余ってソーダに真実を話すが、同時に二人の話を立ち聞きしていたケートにも知られてしまう。真実を知ったソーダは、パンと二人で元の体に戻る方法を探し始める。一方ウェイは、ピンピンと別れた理由をケートに打ち明ける。

EP8 | The Shipper|衛星劇場

キムの体から偶然自分の体に戻ることができたパンだが、今度はキムの体が昏睡状態に陥ってしまった。ケートはパンに理由を尋ねるが、パンは真実を話すことが出来ない。一方ウェイとの破局がキムのせいだと思っているピンピンは、キムを排除しようとオフたち不良グループに話を持ちかける。

EP9 | The Shipper|衛星劇場

キムを守るために不良グループに立ち向かうウェイとケートを助けようと、キムの体に戻ったパン。ところが、再び自分の体に戻ろうとしても戻ることができない。仕方なくパンはキムとしての生活に戻る。ケートはパンへの思いを告げられない一方で、ウェイはついにキムに告白する。

EP10 | The Shipper|衛星劇場

パンはウェイの告白を聞き、ウェイが本当に好きなのはキムの中にいる自分ではなく本物のキムだと知る。パンはキムに代わってウェイの告白を断ろうとするが、これまで知らなかった本当のキム、そして、ウェイやケートとの過去を知る。

EP11 | The Shipper|衛星劇場

昏睡状態のパンの体が突然危篤状態に陥る。医師たちが懸命に手を尽くす中、死の天使が現れ、キムの魂の本当の居場所を明かす。自分の体に戻るか、このままキムとして生きるか、パンに究極の選択を迫る死の天使。そして、パンが選択した道とは?

EP12 | The Shipper|衛星劇場

パンはウェイに真実を話し、キムとの別れの時間をつくる。死の天使は、パンに自分の体に戻る方法を授けるが、それにはケートの協力が必要で、しかも一刻を争うものだった。

キム Kimhan Dhamrong-rattanaroj・・・知的な模範生で、学校を代表して学術コンテストに出場するほどの秀才。ウェイの親友で、パンとソーダが創作するBL小説の中でウェイとカップルにされている。パンと一緒にバイク事故に遭い、事故の後、パンの体の中で意識を失ったまま目覚めない。, パン Panithita・・・親友のソーダと一緒に、同じ学校に通う先輩キムとウェイのカップリングを妄想し、BL小説を書く高校生。隣の席のケートにいつも創作の邪魔をされている。ウェイの退学処分に責任を感じ、キムに謝罪をしに行った帰り道にバイク事故に遭い、キムの体に入ってしまう。, ウェイ Watit Wongwannakij・・・キムの親友。キムとのBL小説を書かれるが、実際はパンとソーダの同級生ピンピンと付き合っている。ケンカに強く、元ギャングのメンバーでもある問題児。各学校のブラックリストにのり、今の学校を追い出されたら通える学校がない。パンの魂が入ったキムと交流を重ねるうち、とある変化が生まれ…。, ケート Khemachat Dhamrong-rattanaroj・・・パンの隣の席に座る同級生。パンがキムとウェイのBL小説を書くのを邪魔し続けている。教室の机で寝ていることが多く、授業もサボりがち。実はキムの弟だが、キムとは子どもの頃にケンカして以来うまくいっておらず、学校では兄弟であることを隠している。バイクの事故以来、キムの中にどこかパンを感じ、戸惑う。, ソーダ Sarocha・・・パンの相棒。パンと一緒に先輩のキムとウェイの関係を妄想しながらBL小説を書いている。パン、ケート、ピンピンの同級生。, ピンピン Phingphing・・・パン、ケート、ソーダのクラスメイトで、ウェイの彼女。ウェイの退学処分の原因となったBL小説の作者を見つけ出してこらしめることを誓う。, 死の天使 Yommathut・・・死んだばかりの魂をあの世に導く死の天使。誤ってキムとパンの魂を入れ替えてしまう。キムの体で目覚めたパンにだけ姿が見える。 - CAST | The Shipper|衛星劇場

The Shipper NEWS | 衛星劇場

・[ NEW ] 2021/06/11 「『The Shipper』スペシャルインタビュー」を6月26日(土)に放送決定!

・2021/06/11 <終了しました>【Twitterプレゼント】オーム・パワット出演の7月2日(金)より全国順次公開『デュー あの時の君とボク』の劇場鑑賞券を3組6名様にプレゼント!〔締切:2021/6/25(金)午前10:00〕

・2021/04/30 「『The Shipper』スペシャルインタビュー」を5月2日(日)に放送決定!

・2021/03/11 ファーストさん&フルークさんからメッセージ動画が到着!

・2021/03/11 予告動画を追加!

・2021/03/10 <終了しました>タイドラマ「The Shipper」の放送を記念して、「スウェットTシャツ THE SHIPPER(Mサイズ)」を放送をご覧の方の中から、抽選で1名様にプレゼント!(締切:4月6日(火))

・2021/03/10 <終了しました>「タイドラマガイド「D」特別編集  タイドラマ聖地巡礼ガイドvol.1」を放送をご覧の方の中から、抽選で3名様にプレゼント!(締切:2021/3/16)

・2021/03/10 「The Shipper」特設ページ公開!

The Shipper NEWS | 衛星劇場

The Shipper 詳しい放送日時はこちら! | 衛星劇場

「タイドラマ」まとめ 「タイBL<ボーイズラブ>ドラマ」まとめ