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6月 新作・話題作

日本初放送

韓流アワー

6月スタート韓国ドラマ!

『ヘチ(原題)』

『ヘチ(原題)』

2019年/韓国
[演出]イ・ヨンソク
[脚本]キム・イヨン
[出演]チョン・イル クォン・ユル Ara(コ・アラ) パク・フン イ・ギョンヨン
   チョン・ムンソン

『イ・サン』『トンイ』『馬医』の脚本家キム・イヨンによる本格時代劇。存在感のある登場人物たち、手に汗握るアクション、陰謀渦巻く宮廷など、韓国歴史ドラマの魅力的な要素が満載!除隊後初のドラマ出演となったチョン・イルが、トンイの息子であり、イ・サンの祖父となるイ・グムこと、延礽君(21代王英祖)を演じる。 “ヘチ(獬豸)”とは、善悪を見分け正義を守る伝説の動物。

6月19日(水)放送スタート!
日本初放送

韓流アワー

6月スタート韓国ドラマ!

『親愛なる判事様(原題)』

『親愛なる判事様(原題)』

2018年/韓国
[演出]プ・ソンチョル
[脚本]チョン・ソンイル
[出演]ユン・シユン イ・ユヨン パク・ビョンウン クォン・ナラ

『不滅の恋人』のユン・シユンが優秀判事と前科5犯の一人二役を熱演!優秀な判事である兄の代わりに、法廷に立つことになったチンピラの弟が判事として成長していく姿が描かれる。『相続者たち』や『仮面』を手がけたプ・ソンチョル監督がメガホンを取り、テンポの良いストーリー展開で視聴者の目を釘付けにし、同時間帯視聴率1位を記録した。

6月21日(金)放送スタート!
日本初放送

韓流アワー

『第3回韓国ミュージカルアワード』

『第3回韓国ミュージカルアワード』

2019年/韓国
[出演]パク・ヒョシン、他
[司会]イ・ゴンミョン

韓国で初めて創作されたミュージカル『サルチャギオプソイェ』の初演から2016年で50年の節目を迎え、2017年1月に初開催された「韓国ミュージカルアワード」。2019年1月に開催された、第3回の授賞式の模様をお届けする。

(2019年1月14日 韓国ソウル ブルースクエア・インターパークホール)

6月9日(日) 深 0:00〜2:00
TV初放送

衛星劇場シアター

衛星劇場シアター プレミア

『ピンカートンに会いにいく』

ピンカートンに会いにいく

2017年/日本
[監督・脚本]坂下雄一郎
[出演]内田慈 松本若菜 山田真歩 水野小論 岩野未知 田村健太郎 小川あん
   岡本夏美 柴田杏花 芋生悠 鈴木まはな

ブレイク寸前で突然解散した伝説のアイドルが、20年の時を経てまさかの再結成!?「あの時、やり残したこと」がある人へ。“イタい”のに、なぜか胸が熱くなる新感覚コメディ!人生半ばにして迷走中の“こじらせアラフォー女子”を、実力派・内田滋が怪演!
衛星劇場を運営する松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画プロジェクト第5弾。第3弾となる『東京ウィンドオーケストラ』で商業映画デビューを果たした坂下雄一郎監督作品。

TV初放送

ステージアワー

劇場への扉〜素晴らしき演劇の世界〜

『こまつ座「イーハトーボの劇列車」』

『こまつ座「イーハトーボの劇列車」』

2019年
[演出]長塚圭史
[作]井上ひさし
[出演]松田龍平 山西惇 岡部たかし 村岡希美 土屋佑壱 松岡依都美 天野はな
   紅甘 小日向星一 福田転球 中村まこと 宇梶剛士

井上ひさし×長塚圭史×松田龍平
様々な顔を持った宮沢賢治の生涯を描いた評伝劇。

TV初放送

ステージアワー

衛星劇場プレミアムシート

『カルッツかわさき×神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ミュージカル・ガラ・コンサート』

『カルッツかわさき×神奈川フィルハーモニー管弦楽団 ミュージカル・ガラ・コンサート』

2019年
[出演]中川晃教 田代万里生 藤岡正明 笛田博昭(T) 宮本益光(B)
指揮:阿部未来
管弦楽:神奈川フィルハーモニー管弦楽団

現代日本のミュージカル界を牽引する中川晃教、田代万里生、藤岡正明、さらにオペラ界から笛田博昭(T)、宮本益光(B)が、神奈川フィルハーモニー管弦楽団のオーケストラの音色で紡ぐ、贅沢なミュージカル・ガラ・コンサート。2019年3月21日にカルッツかわさきで開催された公演の模様をお届けする。

(2019年3月21日 カルッツかわさき)

TV初放送

ステージアワー

狂言への誘い2019

『狂言 ござる乃座 59th』

『狂言 ござる乃座 59th』

2019年
[出演]野村萬斎 野村万作 石田幸雄 深田博治 高野和憲 野村裕基 他

野村萬斎主宰の狂言会、「狂言 ござる乃座」。
今回は、初めて鏡を見た夫婦の騒動を描く「鏡男」、太郎冠者と次郎冠者が主人に命じられた恋文を運ぶ狂言「文荷」、「猿に始まり狐に終わる」という言葉で知られ、万作・萬斎・裕基の三世代で勤める「靱猿」の3演目を放送。

「鏡男」 出演:石田幸雄、高野和憲、中村修一
「文荷」 出演:野村萬斎、深田博治、野村太一郎
「靱猿」 出演:野村萬斎、野村万作、野村裕基、三藤なつ葉

(2019年3月 東京・国立能楽堂)

TV初放送

ステージアワー

特選歌舞伎

『松竹梅湯島掛額
   〜吉祥院お土砂の場・四ツ木戸火の見櫓の場』

『松竹梅湯島掛額〜吉祥院お土砂の場・四ツ木戸火の見櫓の場』

2019年
[出演]市川猿之助 中村七之助 市川門之助 中村松江 大谷廣太郎 中村福之助
   中村吉之丞 澤村宗之助 澤村由次郎 中村梅花 松本幸四郎

木曽の源範頼が攻めてくるとのことで吉祥院本堂に皆避難して慌ただしい中、お七(七之助)は吉祥院の小姓吉三郎(幸四郎)と夫婦になりたいと言い出す。お七は以前の大火事のとき、吉祥院で吉三郎と出会い、恋焦がれ再会を待ち望んでいた。お七の恋に猿之助演じる長兵衛が手を貸そうと面白おかしく活躍するお土砂の場から一転、大詰の四ツ木戸火の見櫓の場ではお七が厳しいお仕置きに遭うと覚悟の上、吉三郎を助けるため禁断の火の見櫓の太鼓を打つ通称「櫓のお七」。文楽人形のような七之助の“人形降り”に注目。

(2019年/平成31年1月・歌舞伎座)

松竹セレクション

昭和を彩るスターたち〜映画で見る青春の記憶

『愛ってなんだろ』

『愛ってなんだろ』 テレビ初放送

[出演]天地真理 森田健作 小鹿ミキ 尾藤イサオ レツゴー三匹 井上順 田中邦衛 谷啓
当時人気絶頂だった天地真理が森田健作と共演。

『美女放浪記』 HD初放送

[出演]研ナオコ 秋野太作 ピンク・レディー 前川清 柳家小さん あき竹城 左とん平
   佐野浅夫 坂上二郎 ミヤコ蝶々
『にっぽん美女物語』、『にっぽん美女物語 女の中の女』で、歌手としてだけでなく女優としても認められた研ナオコの主演作。

『喜劇 花嫁戦争』 HD初放送

[出演]和田アキ子 萩本欽一 武原英子 古今亭志ん朝 原田大二郎 左とん平 水森亜土
   南沙織 三木のり平
当時、“ジャンボ・アコ”のニックネームで人気絶頂だった和田アキ子主演のコメディ映画。