獄中花

『獄中花(原題)』『野獣の美女コンシム』を日本初放送!

獄中花(原題)
野獣の美女コンシム

日本初放送


「獄中花(原題)」

▼『獄中花(原題)』(全50話予定)【日本初放送】
★9月23日(金)スタート! 毎週(金)後11:00〜深1:30
『宮廷女官チャングムの誓い』『イ・サン』『トンイ』『「馬医』など数々の大ヒット作を生み出してきた巨匠イ・ビョンフン監督最新作品。監獄で生まれたひとりの天才少女の波瀾万丈な人生を描く歴史長編大作。


▼『野獣の美女コンシム』(全20話)
★9月22日(木)スタート! 毎週(木)後11:00〜深1:30
ルックス&能力抜群の姉と、見た目はイマイチだが心だけは美しい妹という姉妹の前に現れたのは、魅力的なイケメン弁護士と財閥の御曹司。この4人が繰り広げる恋愛模様を描いたロマン ティック・コメディ。



韓流アワー

超高速!参勤交代リターンズ

「超高速!参勤交代リターンズ」公開記念〜佐々木蔵之介出演作より〜

「超高速!参勤交代リターンズ」公開記念〜佐々木蔵之介出演作より

「超高速!参勤交代リターンズ」

■放送作品
アフタースクール』(監督:内田けんじ)
大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人共演によるミステリーコメディ。『運命じゃない人』でカンヌ4冠を獲得した内田けんじ監督作。

間宮兄弟』(監督:森田芳光)
森田芳光監督&江國香織原作。主演は佐々木蔵之介&塚地武雅(ドランクドラゴン)。常盤貴子、沢尻エリカ、北川景子、中島みゆき……豪華女優陣が大集合。

Jam Films 「HIJIKI」』(監督:堤幸彦)
豪華キャストと7人の実力派監督(北村龍平、篠原哲雄、飯田譲治、岩井俊二、望月六郎、行定勲、堤幸彦)がコラボしたコンピレーション・ムービー『Jam Films』。その中から、『TRICK』の堤幸彦監督が佐々木蔵之介と組んだ『HIJIKI』を放送。

「超高速!参勤交代 リターンズ」公開記念特番』もあわせてお楽しみください!

レコメンドアワー

シグナル(原題)

日本初放送『シグナル(原題)』を先行プレミア!

シグナル(原題)

日本初放送


「シグナル(原題)」


▼先行プレミア『シグナル(原題)』(全16話)
★9月18日(日)後6:30〜9:15 第1・2話先行放送!

韓国ケーブルテレビの正統ドラマとしては史上最高視聴率13%超を記録し、視聴者を釘付けした話題のドラマ。
「百想芸術大賞」では、「太陽の末裔」と評価を分け合い「ドラマ作品賞」「脚本賞」「最優秀主演女優賞」を受賞した。
「現在」の刑事でプロファイラーのパク・ヘヨン(イ・ジェフン)と「過去」の刑事イ・ジェハン(チョ・ジヌン)が使えるはずのない古い無線で繋がり、迷宮入りした事件を解決していくストーリー。
俳優陣のリアリティある演技に加え、「ミセン」のキム・ウォンソク監督の細やかな演出と「サイン」「ファントム」を手がけたキム・ウニ作家のしっかりと見応えのある脚本が視聴者の気持ちを鷲掴みにした傑作ドラマです。

韓流アワー

U-KISS

U-KISS&FTISLANDのツアーの模様をお届け!

U-KISS JAPAN "One Shot" LIVE TOUR 2016
FTISLAND Arena Tour 2016 -Law of FTISLAND:N.W.U-


「U-KISS JAPAN "One Shot" LIVE TOUR 2016」



▼『U-KISS JAPAN "One Shot" LIVE TOUR 2016【テレビ初放送】
★9月25日(日)後6:45〜8:30
U-KISSの最新ライブツアー、東京公演を放送。
(2016年7月22日 東京・中野サンプラザホール)

▼『FTISLAND Arena Tour 2016 -Law of FTISLAND:N.W.U-
★9月11日(日)19:45〜21:30
FTISLANDが2016年4月27日〜5月20日まで開催したアリーナツアーから、東京公演の模様をお届け。
(2016年4月30日 東京体育館)

韓流アワー

コクーン歌舞伎 桜姫

特選歌舞伎〜コクーン歌舞伎〜

特選歌舞伎〜コクーン歌舞伎〜

『コクーン歌舞伎 桜姫』

■放送作品
コクーン歌舞伎 桜姫
渋谷のBunkamuraシアターコクーンにて演出家の串田和美と中村勘三郎がタッグを組み、現代劇としての歌舞伎を目指し創作してきた「コクーン歌舞伎」の第十弾。勘三郎の清玄に、七之助の桜姫と白菊丸、橋之助の権助ほかで。
(2009年7月・Bunkamuraシアターコクーン)

コクーン歌舞伎 東海道四谷怪談〜南番(前編)<序幕・二幕目>
コクーン歌舞伎 東海道四谷怪談〜南番(後編)<三幕目・大詰>

お岩の悲哀と恐ろしさを“コクーン歌舞伎”ならではの演出で。お岩・小仏小平・佐藤与茂七の三役に勘三郎、伊右衛門に橋之助、直助権兵衛に彌十郎、お袖に扇雀、お梅に七之助、そして伊藤喜兵衛と伊右衛門の母お熊に笹野高史で。
(2006年4月・Bunkamuraシアターコクーン)

コクーン歌舞伎 三人吉三
渋谷のBunkamuraシアターコクーンにて、演出家の串田和美と中村勘三郎がタッグを組み現代劇としての歌舞伎を目指して創作してきた「コクーン歌舞伎」の第四弾。勘三郎の和尚吉三、橋之助のお坊吉三、七之助のおとせ、勘太郎(現・勘九郎)の十三郎、福助のお嬢吉三ほかで。 (2001年6月・Bunkamuraシアターコクーン)

ステージアワー

こまつ座 東憲司版「戯作者銘々伝」

こまつ座 東憲司版「戯作者銘々伝」テレビ初放送!

こまつ座 東憲司版「戯作者銘々伝」

TV初放送


『こまつ座 東憲司版「戯作者銘々伝」』

★9月11日(日)後4:15、9月30日(金)前7:00
[演出]東憲司 [作]東憲司 [音楽]宮川彬良
[出演]北村有起哉 新妻聖子 玉置玲央 相島一之 阿南健治 山路和弘 西岡コ馬

黄表紙で絶大な人気を得た戯作者の山東京伝(北村有起哉)は、町人の力が大きくなることを恐れた松平定信の寛政の改革により処罰された。
権力に屈し追い込まれた京伝は、烟草店を開く。そこで、若く純真な花火師の幸吉(玉置玲央)に出会い・・・
江戸時代後記、黄表紙や洒落本が風俗を乱すと咎められ弾圧されながらも『笑い』というものにすべてを賭け、筆を折らなかった江戸の戯作者たちの鬼気迫る生き方。 書くことに魅せられ、コトバと心中した男たちの数奇な運命を描いた井上ひさしの小説をもとに、第47回紀伊國屋演劇賞個人賞、第20回読売演劇大賞優秀演出家賞、第16回鶴屋南北戯曲賞の異才・劇団桟敷童子の東憲司が舞台化。 戯作者・山東京伝に北村有起哉を迎え、多彩多芸多様と三拍子揃ったキャストでお届けする。
今一番新しい江戸が平成に甦る。

(2015年5月24日〜6月14日 新宿南口・紀伊國屋サザンシアター)

ステージアワー